 |
|
 |
| 毎年行なわれる剛柔流の大会では、多くの生徒がメダルを獲得しています |
|
型を学ぶことで、身体操作法とともに護身動作を身につけることができます |
 |
生徒の声 岩井文彦君
空手を習い始めてから、色んなことに自信が持てたような気がします。稽古は大変だけれど、とても楽しいです。もっと強くなって、試合でたくさん勝ちたいです! |
|
 |
先生より一言 信包一彦師範
年2回開催される空手道の大会にも参加します。勝利の快感を知ることで、より強い人間へと成長できます。厳しい練習を乗り越え、精神力を高めてほしいですね。 |
|
|
さくらどうじょう
桜道場
●BTSプロンポン駅
スクンビット・ソイ 33/1
心・技・体を鍛える空手道場
世界各国に支部を構える国際空手道剛柔会のタイ支部に所属する「桜道場」。タイ代表空手チームのコーチも務める信包師範の指導のもと、5〜15歳までの子どもたち約100名が稽古に励んでいます。
トレーニングは突き・蹴り・受けの基本動作に始まり、型の稽古やミット打ち、相手を立てた実践的な練習まで、空手の基本を習得できる流れ。強さの追求には優しさや思いやり、品位を培わねばならないという剛柔流の教えをモットーに、体力や技術力の向上はもちろん、気力と精神力を高めることも重視されています。
子どもの心身を鍛え、あいさつや礼儀作法もしっかりと身に付く、本格派道場です。
|